奥野教授が講演しました。
脳心血管抗加齢研究会2018(第15回学術大会)
「ビッグデータ・AIが拓く医療の未来」

奥野教授の研究活動について化学工業日報に掲載されました。
2018年12月5日
CCS コンピューターケミストリーシステム 第2部
「AI創薬 イノベーションへ新たな挑戦」

奥野教授が講演しました。
国立研究開発法人物質・材料研究機構
第2回化学MOP講演会
「創薬化学にみるAIの現状と可能性」

寺山特定助教、奥野教授の執筆が掲載されました。
松原誠二郎、寺山 慧、奥野恭史「特集:AIと創薬ーコンピュータ支援有機合成の現在」MEDCHEM NEWS 28(4), 181-186, 2018. 

ラボ内の研究課題が受賞しました。
平成29年度HPCI利用研究課題優秀成果賞(2018.11.2)
課題名:新薬開発を加速する「京」インシリコ創薬基盤の構築
研究者:奥野恭史(研究代表者)、荒木望嗣、井阪悠太、馬 彪

Araki, M., Iwata, H., Ma, B., Fujita, A., Terayama, K., Sagae, Y., Ono, F., Tsuda, K., Kamiya, N., Okuno, Y. “Improving the accuracy of protein-ligand binding mode prediction using a molecular dynamics-based pocket generation approach,” Journal of Computational Chemistry
in press. (Accepted on 25 Sep)

Noda,Y., Kuzuya, A., Tanigawa, K., Araki, M., Kawai R., Ma, B., Sasakura, Y., Maesako, M., Tashiro, Y., Miyamoto. M., Uemura, K., Okuno, Y., Kinoshita, A. “Fibronectin type domain-containing protein 5 interacts with APP and decreases amyloid β production in Alzheimer’s disease” Molecular Brain(2018)11:61.
https://rdcu.be/97Xr

奥野教授が講演しました。
北海道国民健康保険診療施設連絡協議会
「ビッグデータ・人工知能が拓く医療の未来」

荒木(望)と特定准教授、奥野教授の執筆が掲載されました。
荒木望嗣, 奥野恭史:非小細胞肺がん(NSCLC)における薬剤耐性獲得メカニズムの予測. がん分子標的治療  16(3), 53-58, 2018.