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 Thema

1. 医療ビッグデータ解析
(協力先:京大病院がんセンターBIC理研AICS
2. 医療シミュレーション
(協力先:京大病院がんセンターBIC理研AICS
3. ビッグデータ創薬
(協力先:CREST(ビッグデータ応用)先端医療財団IBRI理研QBiC理研AICS
4. シミュレーション創薬
(協力先:ポスト「京」重点課題1理研QBiC理研AICS先端医療財団IBRI、KDBBコンソ)

 News

2016.7.25
スーパーサイエンスハイスクール韮崎高校特別講義において、奥野教授が「コンピューターで挑む創薬と医療」の講義をしました。
2016.7.25
奥野教授の研究がニュースサイト~insideHPC~「Superior Performance Commits Kyoto University to CPUs Over GPUs」に掲載されました。
2016.7.23
第2回クリニカルバイオバンク研究会シンポジウムにおいて、奥野教授が「バイオインフォマティクスの臨床応用に向けて」の講演をしました。
2016.7.8
大塚製薬株式会社社内講演会において、奥野教授が「スパコン・ビッグデータ時代における創薬のご紹介について」の講演をしました。
2016.6.27
共同研究員岩田浩明, 種石慶および奥野教授が共著した「創薬と人工知能」が共著「人工知能・機械学習・ディープラーニング関連技術とその活用」が(株)情報機構より発刊されました。
2016.6.19-23
共同研究員種石慶,岩田浩明がInternational Supercomputer Conference 2016(ISC2016) において、創薬Deep Learningでのインテルとの共同研究のデモ展示を行いました。
2016.6.11
日本学術振興会 第181委員会 第24回研究会 産学協力委員会において、奥野教授が「創薬分野における機械学習応用と情報科学への期待」の講演をしました。
2016.6.10
奥野教授の副作用シグナル計算技術が特許登録されました。
2016.6.3
第29期CAMMフォーラム 本例会において、奥野教授が「スーパーコンピュータが拓く計算創薬の未来」の講演をしました。
2016.6.2
旭化成ファーマ株式会社 社内講演会において、奥野教授が「新薬開発を加速する「京」インシリコ創薬基盤の構築」の講演をしました。
2016.5.31
奥野教授の研究が読売新聞(8面)広告・Web広告「健康"生き活き"羅針盤リサーチコンプレックス事業開始記念シンポジウム 個別健康の最大化~"ヒト(human)"を軸とした異分野融合研究開発の推進~」で紹介されました。
2016.5.31
関西健康・医療創生会議 シンポジウム「医療と健康に貢献する人工知能」において、奥野教授が「Precision Medicineを目指した医療ビッグデータ解析とシミュレーション創薬」の講演をしました。
2016.5.29
岡山大学病院 市民フォーラム「ゲノム医療と科学の最先端」において、奥野教授が「スーパーコンピュータと人工知能で挑む創薬と医療」の講演をしました。
2016.5.28
バイオグリッド研究会2016において、奥野教授が「KBDDの概要と今後の展開」の講演をしました。
2016.5.12
フォーラム富山「創薬」第43回研究会において、奥野教授が「スパコン・ビッグデータ時代の創薬」の講演をしました。
2016.4.27
奥野教授がNHKワールドの番組「Science View」(再)で紹介されました。
2016.4.21
ヘルスケアIT 2016において、奥野教授が「ビッグデータからの予測医療と個別化医療」の講演をしました。
2016.4.15
奥野教授の研究がAICSフラッグシップ2020(Web)で紹介されました。
2016.4.15
セミナー「インシリコ創薬の展望」において、奥野教授が「創薬・生命科学のためのシミュレーション研究基盤の構築」の講演をしました。
2016.3.27
日本薬学会第136年会 「次世代の薬学への羅針盤 ~新しい薬学への出帆~」において、奥野教授が「臨床から基礎へのReverse Translational Research ~in silico研究の視点から~」の講演をしました。
2016.3.24
第7回製薬CIOフォーラムにおいて、奥野教授が「スパコン・ビッグデータ時代における創薬」の講演をしました。
2016.3.16
奥野教授の研究が平成27年度 創薬資源調査報告書「医療ビッグデータの活用並びにバイオマーカー実用化の最新動向」-創薬並びに個別化医療や予防医療への可能性を探る-(22P-35P)に掲載されました。
2016.3.14
富士フイルム株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2016.3.11
第89回日本薬理学会年会企画シンポジウム【7】「計算科学的アプローチによる薬理学研究の新展開において、奥野教授が「ビッグデータ時代の創薬」の講演をしました。
2016.2.25
アスビオファーマ株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スパコン・ビッグデータ時代の創薬と医療」の講演をしました。
2016.2.25
奥野教授の研究が朝日新聞(26面)「「スパコン「京」の後継、「最速」は目標にせず」で紹介されました。
2016.2.18
杏林製薬株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2016.2.11
第5回スパコンを知る集い in 高松 〜「京」からポスト「京」へ〜において、奥野教授が「スパコンで目指す速い・安い・うまい薬づくり~病気の原因分子と薬の作用を予測する~」の講演をしました。
2016.2.5
第358回川崎医学会講演会において、奥野教授が「ビッグデータからの予測医療と精密医療」の講演をしました。
2016.1.29
スパコン「京」がひらく科3. 第7回製薬CIOフォーラム学と社会シンポジウムにおいて、奥野教授が「スーパーコンピュータの今とこれから」の講演をしました。
2016.1.25
千寿製薬株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2016.1.20
遠隔インタラクティブ講義「計算生命科学の基礎(Ⅱ) 生命科学と理工学の融合による生命理解と健康・医療への応用」において、奥野教授が第3編 医療・創薬における計算生命科学3.3「創薬と医療のためのシミュレーション科学とビッグデータ科学」の講義をしました。
2016.1.15
マルホ株式会社 社内講演会 において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2016.1.13
第368回CBI学会研究講演会「「京」からポスト「京」へー革新的創薬基盤の構築に向けた取り組み~」 において、奥野教授が「ポスト「京」が拓く創薬計算の未来」の講演をしました。
2016.1.9
奥野教授の講演が陸奥新報(5面)「予測医療 現状と展望は 弘大でCOI特別講演会」で紹介されました。
2016.1.7
弘前大大学院医科研究科COI特別講演会「認知症・生活習慣病研究とビッグデータ解析の融合による画期的な疾患予兆発見の仕組み構築と予防法の開発」 において、奥野教授が「ライフビッグデータの医療健康分野応用研究の最前線」の講演をしました。
2015.12.14
「オミックス創薬シンポジウム」AI創薬 〜 人工知能(AI)を用いてビッグデータから創薬を目指す 〜において、奥野教授が「ドラッグデザインする人工知能」の講演をしました。
2015.12.11
東京 Day 2: HPC Developer Conference- UNLEASH YOUR CODE'S POTENTIAL –において、奥野教授が「HPC で挑む創薬イノベーション」の講演をしました。
2015.12.10
科研製薬株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スパコン・ビッグデータ時代の創薬と医療」の講演をしました。
2015.12.4
第38回分子生物学会年会・第88回生化学会大会合同大会BMB2015において、奥野教授が「ポスト「京」による次世代計算創薬の展望」の講演をしました。
2015.11.30
第20回「プロテイン・モール関西」情報交流セミナーにおいて、奥野教授が「次世代スーパーコンピュータ・ポスト「京」が拓く創薬計算の未来」の講演をしました。
2015.11.26
第18回情報論的学習理論ワークショップ  IBIS2015において、奥野教授が「創薬分野における機械学習応用と情報科学への期待」の講演をしました。
2015.11.25
ケモインフォマティックス秋の学校において、奥野教授が「Big data and simulation approaches for drug discovery」の講演をしました。
2015.11.13
日本・デンマーク・ライフサイエンスセミナー『健康・医療ビッグデータとバイオバンクの活用』~ QOLの向上とより健康的な生活のためのデンマーク・日本両国の取組み~において、奥野教授が「時系列臨床データの解析とシミュレーションに基づく予測医療」の講演をしました。
2015.11.11
第207回 関西眼科先進医療研究会において、奥野教授が「ビッグデータからの予測医療と個別化医療の可能性」の講演をしました。
2015.10.31
臨床システム腫瘍学の研究発表「Prediction of cancer drug efficiency by combining clinical genetics and molecular dynamics」が生命医薬情報学連合大会2015年大会 ポスター賞を受賞しました。
2015.10.31
生命医薬情報学連合大会2015 生命情報ビッグデータ時代のバイオインフォマティクスの挑戦〜環境から医療まで〜において、奥野教授が「ポスト京によるスパコン創薬の未来」の講演をしました。
2015.10.28
CBI学会2015年大会 創薬のオープンイノベーション-新領域と in silico の接点-iPS創薬・アカデミア創薬・ビッグデータにおいて、奥野教授が「京大発ベンチャーから生まれたスパコン創薬コンソーシアム」の講演をしました。
2015.10.20
近畿化学協会コンピュータ化学部会 公開講演会(第94回例会)スーパーコンピュータが拓く新しい創薬研究 -スパコン創薬の現状と未来-において、奥野教授が「次世代スパコン・ポスト「京」が拓くコンピュータ創薬の展望」の講演をしました。
2015.10.20
近畿化学協会コンピュータ化学部会 公開講演会(第94回例会)スーパーコンピュータが拓く新しい創薬研究 -スパコン創薬の現状と未来-において、研究室メンバーの荒木望嗣が「分子動力学シミュレーションを使用した創薬分野での応用研究事例」の講演をしました。
2015.10.18
平成27年度結晶学会年会及び総会において、奥野教授が「計算機科学と結晶解析との融合に向けて」の講演をしました。
2015.10.15
日本人類遺伝学会 第60回大会において、奥野教授が「データ主導型の予測医療と精密医療」の講演をしました。
2015.10.9
ケモインフォマティクス討論会において、研究室メンバーの荒木望嗣が「「新薬開発を加速する「京」インシリコ創薬基盤の構築」プロジェクトの取り組み」の講演をしました。
2015.10.8
ケモインフォマティクス討論会において、研究室メンバーの浜中雅俊(浜中雅俊, 種石慶, 岩田浩明, 奥野恭史)が「ディープラーニングに基づく化合物とタンパク質の相互作用予測」の講演をしました。
2015.10.5
医療健康分野のビッグデータ活用・研究会」第二回エキスパート勉強会において、奥野教授が「ライフビッグデータの医療・創薬応用」の講演をしました。
2015.10.5
奥野教授の研究が日経BP社 日経BigData(16P)「京大、製薬会社が“創薬ビッグデータ”で新手法 ディ―プラーニングで学習データを10倍以上に」で紹介されました。
2015.10.4
奥野教授の研究がNHK・サイエンスZERO『これが世界一のシミュレーション!「スーパーコンピュータ京」』で紹介されました。
2015.10.1
奥野教授の研究が日刊工業新聞「予測精度80-90% 血液検査値3種から客観判断終末期の治療最適化」で紹介されました。
2015.9.30
“第2 回「京」が切り拓くライフサイエンス最前線!”記者勉強会において、奥野教授が「次世代スパコン・ポスト「京」による創薬イノベーション」の講演をしました。
2015.9.16
日本オミックス医療学会 オミックス創薬シンポジウム ~ビッグデータを創薬・育薬へ~において、奥野教授が「データ主導型の予測医療と個別化医療を目指して」の講演をしました。
2015.9
Am. J. Cancer Res.に奥野教授が共著した論文が掲載されました。
2015.9.13
第53回日本生物物理学会年会において、奥野教授が「ポスト「京」重点課題1:生体分子システムの機能制御による革新的創薬基盤の構築」の講演をしました。
2015.8.26
持田製薬 社内講演会において、奥野教授が「スパコン・ビッグデータ時代の創薬と医療」の講演をしました。
2015.8.7
「世界の医療拠点へ‐神戸医療産業都市‐」神戸医療産業都市セミナーと医療機器・再生医療要素技術展において、奥野教授が「スパコン創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.7.30
武田薬品工業株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スパコン時代・ビッグデータ時代の創薬と医療」の講演をしました。
2015.7.30
第四回計算化学セミナーにおいて、奥野教授が「ビッグデータ科学とシミュレーション科学の創薬応用」の講演をしました。
2015.7.27
スーパーサイエンスハイスクール韮崎高校特別講義において、奥野教授が「コンピューターで挑む創薬と医療」の講義をしました。
2015.7.22
科研製薬株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.7.10
城西大学大学院薬学研究科において、奥野教授が「薬学のための情報科学・計算科学」の講義をしました。
2015.7.3
小野薬品工業株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.7
都市政策第160号に奥野教授の総説(20P-26P)「神戸インシリコ創薬拠点の形成について」が掲載されました。
2015.6.26
奥野教授の研究がNewton2015年8月号(40P-77P)「知られざる創薬の世界 夢のくすりを求めて」で紹介されました。
2015.6.25
奥野教授の研究がBIO GARAGE(4P-5P)「ケモゲノミクスと分子シミュレーションの融合から、新しい計算創薬が生まれる」で紹介されました。
2015.6.20
Research PlaNet 2015 において、奥野教授が「コンピュータで挑む予測医療」の講演をしました。
2015.5.30
バイオグリッド研究会 2015~スパコンが切り拓く創薬・医療の新時代~ において、奥野教授が「スパコン創薬の未来:「京」からポスト「京」へ」の講演をしました。
2015.5.23
生駒市立生駒台小学校 において、奥野教授が創立50周年記念行事講師として講演をしました。
2015.4.28
第1回 長寿・健康人生推進センターセミナー 第6回疾患バイオリソースセンターセミナーにおいて、奥野教授が「ビッグデータからの予測医療と個別化医療の可能性」の講演をしました。
2015.4.23
エーザイ株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.4.22
日本新薬株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.4.16
大正製薬株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.4.15
第54回構造生物応用研究会において、奥野教授が「スパコン創薬の現状と今後 -「京」からポスト「京」へ -」の講演をしました。
2015.4.13
参天製薬株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.4.12
第29回日本医学会総会 2015 関西 柱19. チーム医療の新しい展開 企画3. 医・薬・工学の連携が生み出す未来のサイエンスにおいて、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」による次世代創薬基盤の構築」の講演をしました。
2015.3.30
奥野教授の研究が読売新聞「「ポスト京」開発進む 計算速度60~80倍予想/医療や防災5分野」で紹介されました。
2015.3.26
平成26 年度第2 回生物構造学研究会において、奥野教授が「ポスト「京」による計算創薬の展望と実験科学との融合への期待」の講演をしました。
2015.3.20
Cyber HPC Symposium 大阪大学サイバーメディアセンターサイバーHPCシンポジウムにおいて、奥野教授が「スパコン創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.3.14
研究交流会「先制医療と医療情報」~未来の健康長寿社会を見据えて~において、奥野教授が「データ主導型の予測医療と個別化医療を目指して」の講演をしました。
2015.3.13
富士通ライフサイエンスフォーラム2015 in OSAKAにおいて、奥野教授が「コンピュータで挑む創薬と医療」の講演をしました。
2015.3.12
WINTech2015: Workshop on Innovation and Pioneering Technologyにおいて、研究室メンバーの荒木望嗣が「K supercomputer-based drug discovery project by Biogrid pharma consortium」の講演をしました。
2015.3.10
京都大学 大学院医学研究科 寄附講座 臨床システム腫瘍学講座 平成26年度活動報告会を開催いたしました。
2015.3.4
第3回関西ライフサイエンスリーディングサイエンティストセミナーにおいて、奥野教授が「スーパーコンピュータで挑む創薬と医療」の講演をしました。
2015.2.23
塩野義製薬株式会社 社内講演会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.2.22
平成26年度(第18回)京大病院臨床懇話会において、奥野教授が講座紹介をしました。
2015.2.17
奥野教授の研究が神戸新聞(1面)「「京」活用 スピード創薬」で紹介されました。
2015.2.17
奥野教授の研究が日経新聞「神戸市15年度予算案 スパコン創薬強化 航空など投資助成」で紹介されました。
2015.2.17
奥野教授の研究が読売新聞(2面)「スパコン「京」で創薬ソフト 神戸市予算案 16年度実用化目標」で紹介されました。
2015.2.17
奥野教授の研究が産経新聞「「京」で創薬 サポート 神戸市、アプリ開発へ」で紹介されました。
2015.2.17
奥野教授の研究が朝日新聞「財政回復」積極型に」で紹介されました。
2015.2.17
奥野教授の研究が毎日新聞「神戸市15年度当初予算案 「積極的」7281億円 一般会計5年ぶり増」で紹介されました。
2015.2.16
奥野教授の研究が時事通信「3.0%増、5年ぶりプラス=神戸市の2015年度一般会計当初予算案」で紹介されました。
2015.2.16
奥野教授の研究が共同通信で紹介されました。
2015.2.16
情報機構セミナーにおいて、奥野教授が「医薬品開発におけるビッグデータとシミュレーションの現状と可能性」の講演をしました。
2015.2
Int. J. Med. Sci に奥野教授が共著した論文が掲載されました。
2015.2.1
奥野教授が京都大学大学院医学研究科「生活習慣病・老化・代謝医学」コース合宿で「スーパーコンピュータで挑む創薬と医療」の講演をしました。
2015.1.23
キッセイ薬品工業株式会社において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2015.1.9
奥野教授が日本経済新聞「新薬の芽を育てる⑤ スパコン 開発短縮の力に」で紹介されました。
2015.1.1
奥野教授が日経バイオテクONLINE 新春展望「次世代スーパーコンピュータ・ポスト「京」開発元年」で紹介されました。
2014.12.17
第24回創薬情報研究会「医療データの可視化」-可視化して見えてくるストラテジーにおいて、奥野教授が「医療ビッグデータの利活用と可能性」の講演をしました。
2014.12.14
城西大学大学院薬学研究科において、奥野教授が「ファーマコビジランスの現状と展望」の講義をしました。
2014.12.12
帝人ファーマ株式会社において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」から観えてきた計算創薬の現状と未来」の講演をしました。
2014.11.29
第二回ケモインフォマティクス若手の会 において、研究室メンバーの荒木望嗣が「分子動力学シミュレーションの基礎と創薬分野での応用研究」の講演をしました。
2014.11.28
奥野教授が共著した「ビッグデータの収集、調査、分析と活用事例」が技術情報協会から発刊されました。
2014.11.28
第32回メディシナルケミストリーシンポジウムにおいて、奥野教授が「スパコン「京」から観えてきた10年後の計算創薬」の講演をしました。
2014.11.20
第7回次世代創薬研究者養成塾「若きPIに学ぶ-アカデミア創薬を目指して-」において、奥野教授が「スーパーコンピューターで挑む創薬と医療」の講演をしました。
2014.11.18
奥野教授がNHKワールドの番組「Science View」で紹介されました。
2014.10.24
奥野教授がDIGINFO TV「新薬開発を加速する「京」インシリコ創薬基盤の構築」で紹介されました。
2014.10.24
奥野教授が日刊工業新聞 News cast 動画ニュース「新薬開発を加速する「京」インシリコ創薬基盤の構築」で紹介されました。
2014.10.21
遠隔インタラクティブ講義 「計算生命科学の基礎 生命科学と理工学の接点から社会への応用まで」において、奥野教授が第1編 ゲノムから見る生命科学1.2「バイオメディカル・インフォマティクス」の講義をしました。
2014.10.20
第5回メディカル インフォマティクス セミナーにおいて、J.B. Brown特定助教が「システムズバイオロジー:Multi-Omics解析、パスウェイ解析など 」の講義をしました。
2014.10.14
遠隔インタラクティブ講義 「計算生命科学の基礎 生命科学と理工学の接点から社会への応用まで」において、奥野教授が第1編 ゲノムから見る生命科学1.1「ゲノムに記された大規模生命情報の解析」の講義をしました。
2014.10.11
奥野教授が神戸新聞「スパコン「京」本格稼働から2年 進む創薬 参加企業が倍に」で紹介されました。
2014.9.30
シンポジウム 「International Symposium on Bioinformatics and its Application」において、J.B. Brown特定助教が「Pharmacogenomics and Life Science Informatics - what is done and where we are going」の講演をしました。
2014.9.24
独立行政法人 科学技術振興機構 研究開発戦略センター 「次世代基盤技術区分」俯瞰に関するワークショップにおいて、奥野教授が「マルチスケールシミュレーション」の発表をしました。
2014.9.22
奥野教授がAERA No.41 健康ビッグデータ時代が来た「ビッグデータ活用 めざせ先制医療」で紹介されました。
2014.9.16
シンポジウム「新生命科学分野開拓とスーパーコンピュータ「京」」において、奥野教授が「京大病院Cancer Biobank & Informaticsプロジェクトで挑む予測医療」の講演をしました。
2014.9.15
奥野教授が読売新聞「創薬 効率的に化合物選び」で紹介されました。
2014.9.12
グリッド協議会神戸セミナー「健康長寿とビッグデータ」において、奥野教授が「スーパーコンピュータと創薬ビッグデータ」の講演をしました。
2014.9.8
第4回メディカル インフォマティクス セミナーにおいて、奥野教授が「 データマイニング応用:判別分析、機械学習など」の講義をしました。
2014.8.29
平成26年度全国済生会病院長会において、奥野教授が「スーパーコンピューターが拓く創薬と医療の未来」の講演をしました。
2014.8.28
第52回日本癌治療学会学術集会において、奥野教授が「分子標的薬開発の低コスト化:スパコン「京」を用いたIT創薬」の講演をしました。
2014.8.13
第1回FCCAシンポジウム/FCCAグライコフォーラム若手の会2014において、奥野教授が「創薬計算を事例とした分子デザインの現状と可能性」の講演をしました。
2014.8.12
奥野教授が日経テクノロジーonline「スパコン「京」が医療分野で果たす役割――研究代表が語る、IT創薬を加速する京の活躍ぶりと“ポスト京”への強い期待」で紹介されました。
2014.8.8
神戸医療産業都市~国家戦略特区指定記念セミナー~において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」が拓くコンピュータ創薬の可能性」の講演をしました。
2014.8.6
スーパーサイエンスハイスクール小倉高校特別講義において、奥野教授が「コンピューターで挑む創薬と医療」の講義をしました。
2014.8.4
臨床システム腫瘍学が日経産業新聞「がん患者 遺伝子まで解析」で紹介されました。
2014.7.31
持田製薬株式会社において、奥野教授が「コンピュータ創薬の現状と未来」の講演をしました。
2014.7.28
スーパーサイエンスハイスクール韮崎高校特別講義において、奥野教授が「コンピューターで挑む創薬と医療」の講義をしました。
2014.7
情報処理 vol.55 No.8に奥野教授が分筆した「スーパーコンピューター「京」が拓くコンピューター創薬の未来」」が掲載されました。
2014.7.11
第352 回CBI 学会研究講演会において、奥野教授が「計算創薬が待ち望むエクサ級スーパーコンピュータ」の講演をしました。
2014.7.7
奥野教授が日経バイオテク「スパコンの登場で可能性が広がる創薬技術「『京』で実用化目指す計算創薬 製薬企業を巻き込み始動」」で紹介されました。
2014.7.4
「公益財団法人先端医療振興財団 医薬品開発研究グループ」セミナーにおいて、奥野教授が「コンピューター創薬の現状と可能性」の講演をしました。
2014.6.23
第2回メディカル インフォマティクス セミナーにおいて、奥野教授が「ゲノム解析と個別化医療」の講義をしました。
2014.6.20
奥野教授が日経バイオテクONLINE「ビッグデータを用いた創薬、製薬企業はヒトでの薬効・副作用予測をアカデミアに期待」で紹介されました。
2014.6.19
「遺伝子解析の研究と医療・創薬への応用」セミナーにおいて、奥野教授が「日本における創薬計算の現在と今後の展望」の講演をしました。
2014.6.17
奥野教授が日経バイオテクONLINE「スパコン『京』の創薬プロジェクト、化合物とたんぱく質の結合パターンの計算結果が実験値と同等」で紹介されました。
2014.6.13
第3回スーパーコンピュータ「京」シンポジウムと生命科学において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」による創薬イノベーション」の講演をしました。
2014.6.9
第1回メディカル インフォマティクスセミナーにおいて、奥野教授が「バイオインフォマティクス概論」の講義をしました。
2014.5.26
京都大学附属病院 腎臓内科セミナーにおいて、奥野教授が「人工知能コンピューターで挑む創薬と医療」の講演をしました。
2014.5.26
奥野教授が日刊工業新聞「結合データを数値化」で紹介されました。
2014.5.13
京都大学 大学院医学研究科 寄附講座 臨床システム腫瘍学講座キックオフミーティングを開催いたしました。
2014.5.1
ファルマシア2014年5月号に奥野教授の総説「「スーパーコンピューター「京」が拓くコンピューター創薬の未来」」が掲載されました。
2014.4.15
製薬協 スパコン京の説明・意見交換会において、奥野教授が「スーパーコンピュータ「京」とポスト「京」による創薬イノベーション」の講演をしました。
2014.4.9
CPhI Japan 2014国際医薬品原料・中間体展において、奥野教授が「ビッグデータが導く新たなステージ~創薬研究と医薬品製造の効率化」の講演をしました。
2014.4.1
京都大学大学院医学研究科 寄附講座「臨床システム腫瘍学」(寄附者 中外製薬株式会社、三井情報株式会社)が開設されました

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