奥野教授が講演しました。
第52回白金シンポジウム「in silico-driven創薬&臨床医療の最前線」
2025/12/19 北里大学 大村記念ホール(東京)
「AI は創薬を変革できるか」

奥野教授が課題代表を務める
「富岳」成果創出加速プログラム「「富岳」で目指すシミュレーション・AI駆動型次世代医療・創薬」
でワークショップを開催します。

R7年度第2回ワークショップ「富岳NEXT」へ:スーパーコンピュータで実現する医療・創薬革新
2026年2月10日(火) 12:00~16:00 オープン形式・ハイブリッド開催

奥野教授が登壇しました。
Healthtech Summit 2025
2025/12/8 室町三井ホール&カンファレンス(COREDO室町テラス3F)
セッション「高速化する創薬の現在地-In Silicoが実現する新しい創薬・臨床開発」

奥野Gメンバーの研究論文が発表されました

Bekker GJ, Araki M, Oshima K, Okuno Y, Kamiya N, Molecular recognition of natural compounds by MR1 and their implication in MAIT cell activation elucidated through McMD-based dynamic docking simulations, Sci Rep., 15(1):45487, 2025/11/27, doi:10.1038/s41598-025-28682-3

奥野Gメンバーが学会で発表を行いました。

千葉峻太朗, 邦武克彦, 青木吉嗣, 横田俊文, 奥野恭史, 
「AIモデルによるエクソンスキッピングアンチセンス核酸の活性予測―ゲノム基盤モデルに基づく解析」
2025年度疾患モデルを駆使した筋ジストロフィーの治療法開発研究班会議, 2025/11/26, 国立精神神経医療研究センター教育研修棟ユニバーサルホール

奥野教授が講演しました。
Oncology Crosstalk Symposium 2025
2025/11/25 ウェビナー形式のオンライン開催
「AI が拓くデータ駆動型医療の未来」

奥野教授が講演しました。
第35回日本医療薬学会年会
2025/11/23 神戸国際会議場 1F メインホール
特別講演3「AI/DXが拓くデータ駆動型創薬・医療」