日本・デンマーク・ライフサイエンスセミナー『健康・医療ビッグデータとバイオバンクの活用』~ QOLの向上とより健康的な生活のためのデンマーク・日本両国の取組み~において、奥野教授が「時系列臨床データの解析とシミュレーションに基づく予測医療」の講演をしました。
講演
第207回 関西眼科先進医療研究会において、奥野教授が「ビッグデータからの予測医療と個別化医療の可能性」の講演をしました。
生命医薬情報学連合大会2015 生命情報ビッグデータ時代のバイオインフォマティクスの挑戦〜環境から医療まで〜において、奥野教授が「ポスト京によるスパコン創薬の未来」の講演をしました。
CBI学会2015年大会 創薬のオープンイノベーション-新領域と in silico の接点-iPS創薬・アカデミア創薬・ビッグデータにおいて、奥野教授が「京大発ベンチャーから生まれたスパコン創薬コンソーシアム」の講演をしました。
近畿化学協会コンピュータ化学部会 公開講演会(第94回例会)スーパーコンピュータが拓く新しい創薬研究 -スパコン創薬の現状と未来-において、研究室メンバーの荒木望嗣が「分子動力学シミュレーションを使用した創薬分野での応用研究事例」の講演をしました。
近畿化学協会コンピュータ化学部会 公開講演会(第94回例会)スーパーコンピュータが拓く新しい創薬研究 -スパコン創薬の現状と未来-において、奥野教授が「次世代スパコン・ポスト「京」が拓くコンピュータ創薬の展望」の講演をしました。
平成27年度結晶学会年会及び総会において、奥野教授が「計算機科学と結晶解析との融合に向けて」の講演をしました。
日本人類遺伝学会 第60回大会において、奥野教授が「データ主導型の予測医療と精密医療」の講演をしました。
ケモインフォマティクス討論会において、研究室メンバーの荒木望嗣が「「新薬開発を加速する「京」インシリコ創薬基盤の構築」プロジェクトの取り組み」の講演をしました。
ケモインフォマティクス討論会において、研究室メンバーの浜中雅俊(浜中雅俊, 種石慶, 岩田浩明, 奥野恭史)が「ディープラーニングに基づく化合物とタンパク質の相互作用予測」の発表をしました。